Auth0 google-oauth2

created 2021/10/02updated 2021/10/02

Google OAuth 2.0 クライアント ID 作成

{TENANT_NAME}は、Auth0のテナント名。Auth0のApplication -> Settings から Domainを確認できる。

  • 承認済みの JavaScript 生成元: https://{TENANT_NAME}.jp.auth0.com
  • 承認済みのリダイレクト URI: https://{TENANT_NAME}.jp.auth0.com/login/callback

接続を試す

Googleのclinet_idclient_secretをAuth0コンソールから保存し、Try Connections からログインを確認できる。

Auth0 Google

Firebaseよりも、プロパイダーの数が多いので、SpotifyログインやScopeなどを使いたい時は良さそう。バックエンドでユーザーの検証をしやすいのもポイント。